新型コロナに伴うテレワークや短期滞在に民泊利用を(高松市・岡山市・広島市・福岡市)

こんにちは、あなぶきスペースシェアの問可です。
新型コロナウイルスの影響で、テレワークや一時的な仮住まいをお探しの方も増えていらっしゃるのではないでしょうか?今回は、当社で運営している民泊施設の新しい利用方法をご紹介します。

テレワークに民泊を使う

会社からはテレワークを推奨されているけど、「自宅に通信環境がない」「子供がうるさくて集中できない」「静かなところで働きたい」などなど…色んな理由でテレワークを諦めて、普段通り会社に出勤している方もいらっしゃるのではないでしょうか?日常過ごしている空間で、「気持ちを切り替えて集中!」というのも、なかなか難しいですよね。
そんな中、当社で運営している民泊施設ではテレワークにぴったりな環境をご提供することができます!

    

通信環境

弊社が運営している宿泊施設のお部屋では、無料でWi-Fiをご利用いただけますので、テレワークに欠かせない通信環境は心配ありません。お部屋によって設置している家具は異なりますが、ワークデスクのあるタイプもございますので作業もしやすいのではないでしょうか?

   

専用の個室

マンションの一室をご提供しているため、自宅と同じように、でもいつもと違った環境で、1室まるまる貸し切りのお部屋をご利用することができます。
もちろんお風呂やトイレ、エアコンなどの設備も完備されていますし、テレビやベッドなどの家具家電もあります。昼食の際にはテレビを見たり、少し疲れたらお昼寝をしたり、メリハリをつけながら作業することが出来ますね。

    

チームでも利用できる

チームでお仕事をされていて、「2~3名が同じ場所でテレワークしたい」という方でも大丈夫!2LDKや3LDKといった広めのお部屋もございますので、近い距離にいながらも空間を分けて複数名で利用といったことも可能です。お部屋ごとにしっかりと換気ができるのもいいですね。

       

短期滞在に民泊を使う(ホテルと違う当社の特徴)

「 普段出勤している時間~夕方までの間」といった利用方法もあれば、ご宿泊で利用いただくことも可能です!期間の制限はございませんので、ご予定にあわせた期間ご滞在が可能です。

①キッチンが自由に使える

どの施設も滞在中はキッチン利用することができ、調理器具・食器・カトラリーをご用意しています。ホテルでの長期滞在となると食事は外食やコンビニと栄養が偏りがち。そんな中、ご自身で料理が出来るのは魅力ですよね。衛生上の観点から、調味料のご用意はございませんのでご了承ください。

    

    

②人との接触がない

チェックイン・アウトはフロントを通して対面で行いますが、あなぶきスペースシェアではICT端末による無人チェックインを採用している物件がございます。その他の物件で、通常ホテルフロントで鍵のお渡しをさせていただいている物件でも、ご希望に応じて室内に鍵をご用意することも可能です。

   

ご滞在中にスタッフが室内に立ち入ることもありません

③安心の24時間コールセンター対応

お客様は、24時間365日あなぶきコールセンターへお問い合わせが可能です。民泊専用ダイヤルも設置しており、多言語での対応も可能。万が一早朝や夜間に室内でお困りごとがあっても、いつでも迅速に対応いたします。

あなぶきコールセンターの強みや特徴はこちらの記事をcheck→あなぶきコールセンターについて

最後に

いかがでしたでしょうか?
弊社が運営している宿泊施設はこちらからご確認いただけます。現在、香川県・岡山県・広島県・福岡県における施設のご紹介することが出来ます。

室内の広さや駐車場の有無など、お客様のご要望をお伺いした上でご提案をさせていただくことも可能です。テレワークや短期滞在の件でお困りの方はこちらから。  ⇒ ★お問い合わせ★

まだまだ先行きが見えない不安もありますが、一人一人が自分自身、周りの大切な人たちを守るためにも工夫をしながら過ごしていきたいですね。
自分たちにできることに取り組みながら、皆で乗り越えていきましょう!

The following two tabs change content below.
問可叶

問可叶

あなぶきスペースシェア 高松本店運営課
問可 叶(とが かなえ)
高知県出身。2017年入社。
以前は賃貸事業部仲介営業として、お部屋探しのお手伝いをしていました。2019年6月、あなぶきスペースシェアへ入社。現在はお客様対応を中心として、宿泊施設の管理・運営をしています。
誰が読んでもわかりやすい記事を書いていきたいと思います。宜しくお願いします!
  • twitter
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

ブログの読者になる

ブログの読者になると新着記事の通知を
メールで受け取ることができます。
読者登録はコチラ

最近書いた記事

関連の記事

  • facebook
  • feedly
  • rss